KP キャノンシュート 使用感 WCCF日記 26

2011.12.16.Fri.00:17
いやー、おとといも11時間ほど蹴っていました。
飽きませんね、WCCF。
ますますハマリます。

と、いうことで、先日の日記でKPレーザーキャノンを使ってみたいと書いたのですが、チャールトンをメンバーに迎えたということで「キャノンシュート」を試してみました。

・KOLE ボビー・チャールトン(06-07)とWBE スティーブン・ジェラード(08-09)が核。

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・好調時はバイタルエリア、角度が厳しいところからでも大砲がゴールをぶち抜く。

・チャールトンだけでなく、ジェラードにも効果があったような。

・チャールトンはトラップが大きく、ボールが渡ってもスピードのあるDFだと奪われる場面も多々あり。

・ゆえにキャノンシュートまで持ち込めない試合もあり、そうなると絵に描いた餅に。

・MFのジェラードの位置から「レーザーキャノン」を狙った方が、撃てる場面は増えたはず

・シュートを決めるにはタイミングがかなり重要。

・ペナルティエリア内でもインパクトのタイミングがずれると、凡シュートに。

・チャールトンは左利きとはいえ、右でもタイミングがよければ問題ない。

・今流行りのゴール前を5人で固めるような相手だと、かなり有効ではないか。

・このKPでもサイドに配置したときはクロスをよく上げていた。

・ミドルだけでなく、ヘディングやボレーも文句ない上手さ。

・うまく機能させるためにはパスも出せるボランチ、ペロッタのような選手を近くに配置することをオススメします!

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